rubricaの発音(イタリア語)
rubrìca
ru·brì·ca
/ruˈbrika/
この発音は使いません: rùbrica
rubrìcaと発音する理由
発音はrubrìcaである。長母音のiにアクセントがあるラテン語rubrīcaに由来し、そのアクセントがイタリア語でも保たれている。
ru・brì・caの3音節で「ル・ブリ・カ」に近く、brìを強く発音し、bとrの間に母音を挟まず、uは日本語の「ウ」より唇を丸め、rは舌先を軽く弾くか震わせる。
意味
名前や連絡先を書き留めるため、アルファベット順に整理されたノートや台帳。また、特定の話題を扱う新聞の欄や番組のコーナー。昔、書物に使われた赤色や、赤字で書かれた本文の部分も指す。
語源
「赤い黄土」を意味するラテン語rubrīcaに由来し、これは「赤い」を意味するruberから生まれた。昔は書物や法律の表題を赤字で書いていたため、この語は表題や概要を指すようになった。ローマ教会では、典礼書に記され、典礼の進行を導く規則をrubricheと呼ぶ。
rubricaについてのよくある質問
rubricaのアクセントはどこにありますか?
rubrìcaのアクセントは音節brìにあります。後ろから二番目の音節にアクセントがある単語です。
rùbricaとrubrìcaのどちらが正しい発音ですか?
正しい発音はrubrìcaです。
rubricaは何音節ですか?
rubrìcaは3音節です:ru · brì · ca。
rubricaはどういう意味ですか?
Rubrìcaの意味は:アルファベット順の台帳、特定の話題を扱う欄、昔の赤字の記述。
rubricaという単語の語源は何ですか?
「赤い黄土」を意味するラテン語rubrīcaに由来し、これは「赤い」を意味するruberから生まれた。昔は書物や法律の表題を赤字で書いていたため、この語は表題や概要を指すようになった。ローマ教会では、典礼書に記され、典礼の進行を導く規則をrubricheと呼ぶ。
なぜrubrìcaと発音するのですか?
発音はrubrìcaである。長母音のiにアクセントがあるラテン語rubrīcaに由来し、そのアクセントがイタリア語でも保たれている。